| ◎ |
上司が何を求めているか理解できて、評価が高くなったように感じる。
今、リーダーとしての足場をかためることが必要とわかった。
クラスは明るく、いつも楽しかった。 |
| ◎ |
これまで直観で仕事をしていた。問題対応が継ぎはぎだった。
今は、解決までの道筋を一連の手法で確立できた。
ここにきて、自分の身の丈を知った。 |
| ◎ |
リーダーと言われてもピンとこなかったが、今や明確化された。
クラスの全体討議を通して、グローバル企業の凄さに興味をもった。
多面評価は価値があった。コメントも多く、メンバーと話合うともっとフィードバックを受けることができた。 |
| ◎ |
今まではあまり考えずに行動していたが考えるようになった。
これまで上司から指摘されていたことは、クラスで具体的に分析して出てきたことと同じだった。会社の中では話せないことも、同じ課題を持つ仲間と話ができてよかった。 |
| ◎ |
上司が求められていること、自分がリーダーとしてどうしていくべきか
がよくわかった。同じ世代と話すことができてよかった。
多面評価では、メンバーからの声が意外でよかったと思っている。 |
| ◎ |
上司からは、事業部全体を考えて提案しろ、と言われてきたが、
今回それができた。手法・ツールが使えるようになった。
多様な違う業種の人の話を聞き、問題は同じだとわかった。 |
| ◎ |
これまで流されるままに意思決定してきた。
長い間一つのテーマを追うことの大切さを感じた多面評価により、チームメンバーのことを考えるようになった。
一人で考えると無限ループに陥りやすい。そんな時、上司とメンバーに相談して、学んだツールなども使うようになった。 |
| ◎ |
メンバーからリーダーになる過渡期にあった。これまでと全く
違った視点を得られた。 小さなチームをもってから参加する方がいい。 |
| ◎ |
自分のリーダーシップについて、多面評価結果をみて反省した。
クラスのみんなも、持っている悩みは一緒だと思った。
会社の中でも本音で話せれば、もっとよくなると感じた。
上司が話せる人だった。こういう手法をもっと使えばいいと思った。
今は楽しく仕事をしている。 |
| ◎ |
今まではメンバーへの押し付けが強かったとわかった。
問題に気づくと、何か行動に結び付けようと思うようになった。
自分らしさをだすことによって、アイディアも出る自分に気づいた。
課題図書を読むべきである。 |
| ◎ |
クラスの議論で、発想や視点が違うことがとても新鮮で、
新しい気付きが生まれよかった。 上司と話す切っ掛けができて、
上司もリーダーとして困っているのだなと理解でき、研修で学んだことも
シェアできた。最初から人を巻き込むことが大事だ。 |
| ◎ |
会社全体は風土的に受け身だったが、自分はニーズから問題分析を
するようになった。社内では、わかっているだろうと言葉が少ないことが
分かった。大事な時はしっかり言葉にして伝えていかなければいけない。 |
| ◎ |
前向きに活動できるようになった。
間接部門の悩みをクラスのみなと共有できた。
上司から温かい言葉がありコミュニケーションの切掛けになった。 |
| ◎ |
今回のコースを学んで、部下との会議を変えた。
どの会社も大変、グローバルの流れはみんな同じとわかった。
上司の期待と要求はかなり高いが具体的と感じた。
迷わず手法を使ってみる。 |
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ITリーダー養成180日実践塾 〜 第2部の取組みについてアンケートより 〜 |
| ◎ |
問題の発見、解決、仮説検証、実践計画など全てのプロセスを
体験できたことは、実際の業務における課題解決に大変有用だった。 |
| ◎ |
問題を考えているつもりが解決策を考えていたことがよくわかった。
問題の特定、分析と仮説検証ができると、相手の納得感が全く違う。 |
| ◎ |
チームの忙しさについて、クラスで作ったプロセスで説明したら、
顧客が数名の人員増を決断してくれた。 |
| ◎ |
論点を整理することで、仮説検証を有効に進めることなど実感した。
これからは、そこを考えてコストパフォーマンスを上げていきたい。 |
| ◎ |
職場のチームの中で、今回のフレームワークが共通の言語として
活用されだしている。 共通の手法をもった事で作業にかかるワ―クロード、考えの共有が楽になった。 |
| ◎ |
会社として問題意識の高いテーマを2名で追った。結果、社長決断により
全社プロジェクトとなり、今は全社で取り組んでいる。 |
| ◎ |
上司に途中で報告することで、それまで思っていた以上に、課題解決に
ヒントをもらいながら一緒に取り組めるようになったことは意外だった。 |